アクティブラーニングによる研究授業

 本日(15日)、6限目にアクティブラーニングによる研究授業が行われました。谷脇 翔先生の数学Aの授業(「第3章 整数の性質」余りの計算と余りによる整数の分類)において、問題を解きながら、解いた問題の解法についての話し合いが行われ、生徒の主体的な活動が実践されました。

 

 一問一問を丁寧に解きながら、対話による解法の確認が行われ、個々の生徒が問題の理解に努めることができました。